北海道でのレンタカーはスポーツカーや輸入車で決まり
日本一気持ち良くドライブできる場所といえば、何といっても北海道。広大な大地、青空、海岸にワインディング、果ての見えない開放感が気分を高揚させてくれます。キクとりくは今年も行ってきました。
道の駅スタンプラリー 完全制覇を目指します
一般道をドライブをしていて悩ましいのがどこで休憩するか。高速ならサービスエリアがあるし、観光地ならいろんなドライブインがありますが、なかなか休憩ポイントを見付けられないことって多いですよね。そんなとき、キクが頼りにするのが道の駅。
ETC通勤割引の裏技 (ETCカード2枚を活用)
いまや身近になりすぎた感のETC。バイク用も発売され、もはや付いていない車の方がおかしいほど。高速料金所でも通常レーンよりETCレーンの方が混んでいる時が見掛けられます。
道の駅「ふじおやま」で節約ドライブデート
東京~神奈川の大動脈として、渋滞のひどさがよく知られているR246。特に神奈川のR246の評判の悪さは秀逸ですが、実は静岡のR246は道がよく整備されていて気持ちの良い国道です。丹沢山系~富士山を横目に見ながら快調に飛ばすことができます。
道の駅「川根温泉 ふれあいの泉」で節約ドライブデート
静岡県の名物、大井川沿いを走るSLの汽笛を聞きながら、並行して走る川根路R473。桜や紅葉も見応えがあり、季節を感じられる気持ちの良い峠道です。
道の駅「どうし」で節約ドライブデート
首都圏から山中湖・河口湖方面に向けたR246やR20の抜け道として、知る人ぞ知る「道志みち(R413)」。繁盛期には東名高速や中央道を使うよりも素早く富士山近傍に抜けられるため、キクはかなり多用しているお気に入りの道です。
スポーツカーは走りとスタイル重視
せっかくのデート、普段は乗る機会の少ないスポーツタイプのマイカーで、颯爽と海岸や峠を駆け抜けてみたいと思われるあなた、今がチャンスです。
コンパクトカーは燃費とバランスが最適
軽自動車では満足しきれないが、自動車維持費にはあまり負担を掛けられないという方は、コンパクトカーという選択肢が挙がるでしょう。排気量が少なく、車両重量が軽い車種を選択すれば、維持費も抑えられます。
軽自動車は自動車維持費が安い
自分に最適な車種を選ぶ
新車においても中古車においても、最も負担が大きく、また最も節約できる部分が車両本体価格です。どんな車種を選ぶかによって購入価格の大小が大きく異なってくることは、敢えて言わずとも誰もが分かることだと思います。
自動車ローンを節約する
どんなに節約しようとも、現金一括払いで購入が出来ないという場合は自動車ローンを利用するしかありません。
購入時の諸費用を節約する
新車購入の場合も中古車購入の場合も同様ですが、ディーラーや中古車販売店が通常請求してくる納車費用や車庫証明代行費用は意外とバカにはなりません。
新車見積もりと中古車査定で予算を決める
漠然と「マイカーが欲しい」と思い始めたら、まず予算を立てましょう。新車、中古車に限らず、あらかじめ予算を立てておくことは大切です。
インターネットオークションは危険?
車までもが格安で取引されるインターネットオークションが流行していますが、車のオークション購入は車に絶対の自信がない人以外は避けた方が無難です。
中古車購入の心得と販売店の選び方
いずれの場合においても、中古車には一長一短があると思って下さい。
型落ち廉価モデルこそ中古車の醍醐味
取り敢えず乗れればいい、壊れるまで乗り潰すつもりだ、という思いでマイカーゲットを狙うのであれば、かなり年季の入ったモデルまで選択肢に入ってくることと思います。
コストパフォーマンスで選ぶなら普及モデル
最新モデルを狙うには少し厳しい、予算的にもう少し安く、という場合は、モデルチェンジ前の1つ古いモデルの車種が選択肢に入ります。
新古車は新車同様の快適さ
新しい車、最新のモデルを安い価格で欲しいというのであれば、発売・モデルチェンジ後1年以上を経過した車種がベストの選択になります。
中古車で節約デート
マイカー購入の際、節約ということを考えるのであれば、新車よりも中古車の方が断然お得です。新車にこだわる必要がなければ、是非中古車を選択肢に入れてください。
新車購入は値引き交渉術を使いこなす
値引きの交渉術として基本となるのが、他社の同車種の見積もりを引き合いに出すことです。
モデルチェンジ直前を狙って新車を安く買う
ディーラーの決算期に近いところでは、車のフルモデルチェンジ直前やマイナーモデルチェンジ直前なども値引きが期待される時期です。
ディーラーの決算期を狙って新車を安く買う
知り合いに自動車関係に従事している人が居ないという方は多いと思い居ます。そういった方は、ディーラーの決算期である3月や9月を狙うのが得策です。
自動車業界の知り合いを探して新車を安く買う
新車をねらいとして定めたのであれば、自分の周りに自動車メーカーやディーラーで働いている人がいないか探してみましょう。もし居たらラッキーです。
新車で節約デート
新車をマイカーとする、これはある意味マイホームを持つのと同じくらい贅沢な夢ではないでしょうか?真新しい匂いの充満した最新モデルの車の運転席に誰よりも早く座り、周囲の視線を集めたときのその感覚は、まさに至高のものと言えると思います。
マイカーで節約デート
同棲や結婚のように2人で生活し始めると、一緒に行動するが常になり、買い物などの機会も増えてくるため、交通の便に困らないような都会に住んでいない限り、「自家用車」の必要性が高まってきます。