ケーズデンキの家電福袋(Sony HDR-PJ40が3万円!)
冬休みが最終日になると一気にblogを書き切るのが癖になってます、ダメですね。
さて、この年末年始は毎度のことながら実家で過ごし、元旦はららぽーとの初売りへサクっと行き、2日は新しくできたケーズデンキの初売りに出かけました。
もともと目的は皆無だったはずなんですけど、出発5分前に「どうせなら家電福袋を買おう!」ってことで、勢いでデジタルビデオカメラにターゲットを絞り、その場で価格.comで相場の調査。
そしたら、相場よりも3万円近く安い!ってことで、急遽ダッシュ。
開店30分前で、30人近くが列をなしてました。が、蓋を開けてみれば開店1時間後の11時くらいまで整理券は残ってましたね。さすがに午後には売り切れてましたが。
何はともあれ、息子の運動会やお遊戯会でビデオカメラがちょうど必要だなぁ、と思ってたところだったので、結果オーライでした。
勢いだけだったので、ビデオカメラに予備知識は全くなかったですが、想像以上に小さくて軽いし、プロジェクターも搭載してるので、使い勝手は抜群。笑顔で自動キャプチャーする静止画もキレイですね。
液晶保護フィルムとソフトケースがセットしてました。
ただ、動画を撮りためるには、HDDの空き容量が足りなく、その日の午後に二度目のケーズデンキに出向き、外付けHDDを買ってしまった次第です。
けっきょく、それなりに金は掛かったという。。
Apple TV

iPhone も iPodTouch も持ってない Android 野郎ですが、iTunesの音を無線LAN経由でホームシアターに飛ばすために、Apple TVを導入してみました。
YouTubeやFlickr、ネットラジオが使えるのはテレビの幅が広がりますね。ここまでするなら、ブラウザ機能をつけても良かったんじゃないかと、思ってしまうくらい、よくできてます。

ただ、まだ発展途上なんでしょうか、以下の点でキクの期待には完璧に答えてくれません。Appleさん、アップデート期待してます。
・ 無線LAN経由のストーリミングでiTunesを飛ばすと、たまに音飛びがする。
・ PCの音は、iTunesからしか音が飛ばせない。せめてYouTubeは飛ばしたい。
・ YouTubeのキャプション(字幕)機能が未対応。
・ YouTubeの動画ソートが変更できない。
・ Picasaも見たい。ダメ?
映画のネットレンタルは全然使いませんね、残念ながら。
参考リンク
Nikon COOLPIX P300

ドイツ出張用に購入したお手軽街撮りカメラです。
元々、りくが主に使用してるCanon Powershot G9をメイン機にしてましたが、出張レベルの旅には大きすぎるし、流行りのミラーレス一眼という選択肢もありましたが、大きさ・お手軽さという面でG9以下になってしまう。ということで、行き着いた先がこの子でした。
決定的だったのは、f1.8という明るいレンズ。G9は日中は優秀でも、暗いライブハウスや美術館は苦手だったので、その弱点をP300で補おうと考えました。
似た価格帯・性能のPowershot S95も当然選択肢としてありましたが、G9持ってるし、自分用のカメラなのでもっとキャラクターがとんがっててもいいかなと、P300を選択しました。G95のデザインがあまりビビっと来なかったのも、1つの要因ですかね。
無骨なデザイン、広角24mm、スイッチOnから起動の速さ、マニュアル撮影の豊富さ、フルHD動画、30000円以下のコストパフォーマンスなど、他にもP300を選んだ理由はいっぱいあります。実際使ってみても、使い勝手は他のデジカメと比べてトップに位置すると思います。
Canonに慣れたせいか、Nikonの特徴なのか、色の発色が少し冷たい感じ(青がかってる)かな、と最初は感じましたが、ホワイトバランスと、露出調整と同時にできる「色合い」の調整をしてやると、自分好みの色で撮影できるようになりました。「P」モード使用です。
参考まで、ドイツで撮影した写真を数枚載せておきます。歩きながら適当にスナップ撮影したものばかりです。撮影に気合いなんて全く入ってません。それでこの画質だから満足の粋でしょう。
せっかくだから、f1.8の恩恵を預かれる暗い場所でもバシバシ撮りたいですね。







コラントッテ ワックルネック Ge+
以前からファイテンは持ってたんですけどね。いろいろと不満もあったので、コラントッテに乗り換えました。

コラントッテ(Colantotte)のワッフルネック Ge+は、チタン、ゲルマニウム、磁気を1本にまとめて、どうせなら一度にいろんな効果を体感しちゃえばいいじゃん、的な商品です。いわば、ファイテン+マグネループ、といった感じでしょうか。
プラシーボもあるかもしれませんが、これまでファイテンをしている時としていない時とでは、身体の調子が違いました。特に、仕事後、家に帰ってきた時などに痛感します。
当然、仕事中ずっと付けていたいのですが、元々持っていたファイテンは45cmのタイプで、どんな服を着ても外から見えてしまいます。しかも、デザインが野暮ったいので、とてもおしゃれと呼ぶには程遠い代物。
かつ、デスクワークの肩こりもヤバいレベルに達してきてたので、新しい磁気ネックレスを心から求めてました。しかし、一番先に思い浮かぶマグネループは長さ50cmまでしかなく、服に隠すことができない。ファイテンはデザインがダメだし、磁気も未搭載。
ってことで、今回コラントッテに行き着いたわけです。

なかなかいいです。デザインはシンプルだし、長さ55cmでTシャツにも隠れる。身体を動かすと肩周りがジワッと熱を感じるので、待望の磁気効果も体感できてます。
これで、もっと毎日を突っ走れればいいな。
参考リンク
サムソナイト ピクセルキューブS
なんだか、仕事で、ヨーロッパ出張の臭いが漂ってきてます。
なんで、突然「行け!」とか言われても対応できるように、準備をすることにしました。といっても、海外に一度も行ったことのないキク。パスポートこそあるものの、他には何にもありません。
とりあえず、スーツケースだけは必要だろうと、ある程度しっかりしたハードケースを選ぶことにしました。しかし、ぶっちゃけ何にも分かりません。ブランドもサイズも。
先輩に「出張レベルなら機内持込できるサイズがいい」とアドバイスを聞いたので、それだけを頼りにほぼ直感勝負でした。
で、ファーストインプレッションでビビっときたのがこの子、Samsonite の Pixelcube。
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スーツケースって野暮ったいデザインが多い中で、Pixelcube はスゴく愛嬌の持てるデザイン。色も渋いダークカラーがなかなか。
スーツケースとしては無難な使い勝手なんでしょうが、やはり決め手は第一印象。他のに全く見向きが行かなくなるまでじっくり調べて、結局この子に戻ってきました。サムソナイトっていうブランドも、購入意欲をかきたててます。
でも、ね、高いんですよ。
楽天やAmazonの最安値でも25000円がいいところ。そもそも扱ってる店舗も少ないし。
困ったなーって思ってネットをブラブラしてたら、出逢っちゃいました。楽天にも出店してる旅の雑貨店 本店で、まさかの13500円!いくら円高だからと、サムソナイトの現行品がこれだけ安売りされるのなんて、普通有り得ないでしょう。
始めは疑いました、偽物じゃねーかと。でも、実際に届いたものはまさに本物。いいんでしょうか、こんなに安く手に入ってしまって。
届いた実物を見て、ホントに嬉しくなりました。車輪もスムーズだし、色もデザインも思った以上に素敵。海外旅行だけでなく、帰省やレジャーでも十分活躍できそうです。
いい買い物だった、やった!

LEGO ウォッチ

3歳の長男が時計の読み方に興味を持ち始めたので、安くてカッコカワイイ時計はないかと探した末、Amazon最安値で手に入れました。
とはいえ、初めての時計で2000円超えは贅沢すぎますよね。本音は100均でよかったんですが、なかなかアナログで数字の入ったものが見つけられなかったんです。
で、レゴブランドの特権というか、大人のオフでも使えるデザインだし、長く使えるかなと思って、結局奮発しました。何より、レゴ好きな長男の反応が異常だったこと、キク自身が欲しくなってしまったってことで、結果オーライです。
文字盤は小ぶりで、生活防水。なので、子ども用には最適です。根はレゴなので、大人の力であれば簡単にベルトの長さ調整(パーツの着け外し、3歳の腕にもぴったりフィットします)ができるし、いくつかブロックも付いてくるので、デコも楽しめます。ただ、時計自体はちょっと安っぽく見えますね、仕方ないですが。
とはいえ、やはりデザインが人目をひくようです。結構、長男の腕に人の目が気になります。長男自身も大のお気に入りで、人に見せびらかしてばかりです。

参考リンク
SII電子辞書 SR-G9001

ビジネス英語 電子辞書としては言うことなし、完璧です。
今まで液晶の壊れた10年以上前のCASIO EX-wordを使ってました。が、仕事でいよいよ英語を使う機会が増えてきて不便極まりなかったので、極力安くてイイものを、と調べた結果、この子に出会っちゃいました。
巷に多く流通しているCASIOやSHARPの電子辞書は、どうも学生にフォーカスしてる感があるので、キクにとっては無駄なコンテンツが多いです。が、SII(セイコーインスツルメンツ)のものはビジネスに割り切ってるため、コンテンツ数こそ少ないものの、1つ1つの中身と、使いやすさが半端ありません。
液晶の見やすさ、処理速度の早さ、一括で複数の辞書を検索できる機能、その訳を一覧で見られる機能、押しやすいキーボード、全てにおいて基本機能がシッカリしています。想像以上の代物でした。
なお、パソコンに繋げられるPASORAMAはまだ未使用です。ただ、そんな機能に頼る必要性は今のところ感じ得ません
型落ちとはいえ、定価70000円をAmazonで17800円で手に入れられたので、大満足です。いい買い物が出来ました。こいつのおかげで英語が楽しくなりそうです。大事に使って、英語を上達させたいと思います。
VOX Tonelab EX

ギターを初めて早10年余。BOSS GT-5、Tonelab LE と、大型マルチエフェクターを使い続けてきました。が、もはや空間系を多用するわけでもなく、重量級の筐体はスタジオに持ち運ぶのが億劫、宅録でも邪魔なだけ。
ということで、Tonelab LE をヤフオクに出して、新製品のTonelab EX に乗り換えました。結論としては大成功です。LE よりも 全体的に音質がアナログちっくになって、まさに The Amp Sound です!
これで20000円しないんだから、いい時代になったもんです。
Tonelab 質量比較
EX : 3.0 kg
ST : 1.6 kg
LE : 4.5 kg
EX は、LE に対して 1.5kg 軽量化、結構大きいです。鉄アレイを思い浮かべていただければいいかと。5kg はしんどいですが、3kg ならひょひょいと持ち上げられますよね。それくらいの感覚です。
ST であれば更に軽量ですが、(1) 切り替えペダルが2つしか無い、(2) コーラスとディレイが同時に使えない、の理由で残念ながら選択肢に入れませんでした。
EX は、サイズもひと回り小さくなって、持ち運び性は完全に許容できるレベルです。
Tonelab エフェクト数比較
EX : アンプ33種、エフェクト44種
ST : アンプ33種、エフェクト25種
LE : アンプ16種、エフェクト50種
LE → ST の時点でモデリングアンプ数が倍に増え、EX でもそれを踏襲してます。更に、EX ではエフェクト数を LE の領域まで近づけてきました。
特に強化されたのが、スタンドアローンと呼ばれるハイゲイン(METAL、FUZZ系)ペダル。LE の弱点を強化したのでしょう。「ROCK PLANET」が音抜けも良く、使い勝手が良さそう。ただ、アンプと排他的なので、スタンドアローンペダルを使うとアンプモデリングが使えません。実際のアンプとの組み合わせで真価を発揮するペダルでしょう。
その他、LE → ST で削られた空間系の一部(特に Delay)が EX で復活したイメージです。
Tonelab 入出力端子比較
EX : Guitar IN、AUX IN、OUTPUT、USB、0.3Wステレオスピーカー
ST : Guitar IN、AUX IN、OUTPUT、USB
LE : Guitar IN、OUTPUT×2、MIDI IN/OUT、Send/Return、S/PDIF
LE → ST で要望の多かった AUX IN と USB を標準装備、特に USB は ASIO 対応のオーディオインターフェースとして使えるので、PC に繋げば直接レコーディングが可能です。もちろん、PCの音を ST や EX を通して聴くこともできます。
これは本当に嬉しい。LE では別にオーディオインターフェースが必要だったので、デスク周りをスッキリできます。
AUX IN も待望でした。iPod を繋げればそのままコピー練習できます。今までは PC、iTunesの立ち上げを待る必要がありましたから。USB と AUX IN があるだけでも、LE から買い換えた意味があると言えます。
LE では、本格的にステレオアウトプットや、MIDI端子、コンパクトを接続できるセンド/リターン、光出力などがありますが、これまで使った試しがないのでキク的には不要な端子です。(GT-5時代はステレオアウトプットやセンド/リターンは多用してました)
なお、EX ではスピーカーまで内蔵してます。これは面白い。これで自宅で使ってたミニアンプも不要になりました。音質がいいとは言えませんが、「ちょっと音出し」レベルでは音量も十分です。
Tonelab チューナー視認性比較
意外と見逃しがちなチューナー機能。マルチだったら最重要機能です。チューナーが使いづらいからって、そこだけ買い替えというわけにはいかないですから。
これは好みで分かれると思いますが、ライブでの使用を想定し、キク的には以下のようなイメージです。
EX : ◎ 大型LED7個。コンパクトっぽくて見やすい。7つのLEDも十分明るい。
ST : × 小型LED2個。細かなチューンは難しい。
LE : △ 液晶表示。バックライトに対して表示部が暗くて見づらい。
Tonelab 音作り操作性比較
これも好みで分かれますが、以下のように分析してます。
EX & ST :
オモチャのように簡略化。エフェクターを知らなくても誰でも音作りが楽しめる。その分、セッティングのコツなどを理解するには若干難しい。パッチ名を表示する液晶がないため、現在の音色を確認する手段は耳と記憶力が頼り。ライブラリ管理ソフトを使えば若干補えるが、PCでのセッティングは不可。
LE :
アンプやコンパクトエフェクターのパラメータを、あるレベルで忠実にコントロールできる。特に、空間系が細かくセッティング可能。エフェクターの基礎は、LE の方が学べる。ただし、セッティングには当然のごとく慣れが必要。
Tonelab ST・EX アンプモデリング一覧
Web での拾い物を最後に参考として。
01.CLEAN
STD = DUMBLE OVERDRIVE SPECIAL (Clean ch)
SPL = ROLAND JC-120
CST = Original
02.CALI CLEAN
STD = FENDER Pro (Brown Face)
SPL = FENDER TWEED TWIN AMP(1957年製)
CST = modified FENDER TWIN REVERB
03.US BLUES
STD = FENDER BASSMAN TWEED 4X10 (1959年製)
SPL = 22W BRUNO COWTIPPER PRO II 22
CST = TRAINWRECK EXPRESS
04.US 2X12
STD = FENDER TWIN REVERB
SPL = MATCHLESS DC-30
CST = Original
05.VOX AC15
STD = 1950's AC15 (12AX7 Top Boost)
SPL = 1960's AC15 (EF86)
CST = Original
06.VOX AC30
STD = AC30TB
SPL = AC30HH
CST = AC30BM
07.UK ROCK
STD = MARSHALL JTM45
SPL = MARSHALL JCM 800
CST = MARSHALL 1987
08.UK METAL
STD = MARSHALL JCM 900 or 2000
SPL = MARSHALL JVM 410H
CST = MARSHALL 2555 Slash
09.US HIGH GAIN
STD = BOGNER CUSTOM SHOP ECTSTASY
SPL = SOLDANO SLO-100
CST = Original
10.US METAL
STD = MESA BOOGIE Dual RECTIFIER
SPL = VHT PITBULL
CST = PEAVEY 5150
11.BOUTIQUE METAL
STD = DUMBLE OVERDRIVE SPECIAL (Drive ch)
SPL = DIEZEL VH4
CST = Original
参考リンク
モニターヘッドフォン 城下工業 SW-HP10

モニターヘッドフォンといえばSONYの MDR-CD900STが有名ですね。SoundWarrior SW-HP10も位置づけとしては同じモニターヘッドフォンです。が、ちょっと味付けが違います。MDR-CD900STが完全な業務用を目的としているのに対して、SW-HP10は一般のリスニングにも使えるようにチューニングされています。
さすがMade in Japanのモニターヘッドフォン、音がとにかくイイです。解像度が高くていろんな音がクリアに聞こえる上、ずっと聞いていても疲れません。これでライブDVDを見ようものなら、臨場感が尋常じゃありません。
もともと、ギター練習用に音がクリアで、眼鏡をかけていても圧迫されずに疲れないヘッドフォンを探していました。SW-HP10は全くその通りの期待に応えてくれた最高の一品です。このヘッドフォンは一生モノにしても惜しくありません。
デザインは無骨で、ほとんどがプラスチックの質感。オシャレのかけらもありませんが、TSUTAYA等で試聴用にも使われているヘッドフォンのため、その分の耐久性も期待できそうです。
オーディオメーカーのCECにOEMされているほど、カゲの逸品と呼べる優れた製品です。
これが1万円ちょいで買えるのですから、これ以上の高級ヘッドフォンなんてまったくいりません。扱っているショップが少ないのだけが難点ですね。でも、Amazonなら買えますよ。
参考リンク
ユニクロ ヒートテック と g.u. あったかインナー
寒い時期になると、ここ数年、「あったかい」ことを売りにした下着をどこに行っても見るようになりますね。
そのキッカケを作ったと思われるのが、ユニクロのヒートテックシリーズ。キクも今年から愛用し始めてます。ロンTしか持ってませんが、早朝出発や寒い地域に行くときは必ず着ます。生地に包まれている感じがして暖かいのはもちろん、例え汗をかいてもサラサラなのが心地いいです。

昨日もユニクロ創業祭でヒートテック一律値下げのセールをやっていましたが、店舗もネットショップももの凄い混雑ぶりだったようです。
本格的な冬になると、ヒートテックは毎年売り切れが続出しますもんね。キクも去年は「時すでに遅し」の気分を味わいました。
今年はそんな事態を避けるため、そろそろ買い増ししたいのですが、ユニクロのセール時は大混雑、かといって、いつか安くなるものを定価で買う気は起きません。そういえば、と行ってみたのが、ユニクロの廉価ブランド g.u.。
ヒートテックに似た「あったかインナー」を展開しています。
ヒートテックと同じ東レの開発で、コンセプトはヒートテックと同じです。素材が若干違いますね。アクリルの代わりにレーヨンが多く含まれてます。素材の違いがあるかは詳しくないですが、ヒートテックよりも生地が厚い感じです。

ドライや抗菌など、機能の数はヒートテックの方が上ですが、ヒートテックよりあったかインナーは500円も安いです。セールのときは690円なんかで売ってます。これは嬉しい!
イオン(トップバリュー)のヒートファクトや、しまむらのファイバーヒートも、安くて暖かくて、評判いいみたいですね。今後はヒートテックにこだわる必要はないかもしれません。
結果的に暖房費削減もできるし、寒くても動けるから時間も効率的に使えます。この手のインナーにハマってしまいそうです。



