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DTIハイブリッドモバイルのSIMをスマホに

今年もヤツがやってきました、インフルエンザ。咳喘息とあいまって、通院・薬代で10000円。やってられません。何とかして節約せねば、ということで、真っ先に思いついたのが携帯代。昨年末にOptimusを導入、便利になったのとは裏腹に、一気に跳ね上がった毎月の通信費。

スマホとはいえ、どうせメインは自宅のWi-Fi環境下、遅い3G回線下ではSNSとRSSを見るくらいで事は足りるし、非常時に備えるなら電池持ちの良いガラケーが圧勝。こんな状態で毎月パケホ5500円払い続けるのは納得がいかんよね。

SIMカードをOptimus→F-01Aに戻す

OptimusはSIMレスになるものの、Wi-Fi専用化で通信費無料。F-01Aを電話・メール専用と割り切れば、パケホ代はパケホーダイダブルの最低390円/月。i-modeメールはガラケーが圧倒的に使いやすいし。

面倒なのは、外出先でOptimusを使うときに、いちいちDTIハイブリッドモバイルのWi-FiルータをOn/Offしなければならないこと。なんとかこれを回避できる策をインフルで病んだ頭で試行錯誤します。

DTIハイブリッドモバイルルータのSIMカードを、Optimusに挿す

とりあえず挿してみます。が、そのままでは通信不能。

当然かぁ、と思いつつも、ダメ元でAPNをいじってみる。有志の方が既にチャレンジしているようで、参考に以下をインプット。

  ユーザ名:user@3gd.ynmbl.net
  パスワード:3gd
  APN:ynmbl.net
  認証方式:CHAP

あ、繋がった。

非公式で、いつまで使えるか分からないけど、これでWi-Fiがない場所でもOptimusで接続可能。Docomo通話とspモードができないだけで、あとは全てが使える。イケてる!

速度は300k~1Mbps程度。オススメできるほどではないけど、及第点でしょう。さすがにデザリングはできないようです。これで2年縛りでなければね・・・。

ということで

当面、DocomoのSIMはF-01Aに、DTIハイブリッドモバイルのSIMはOptimusに挿して、2台持ちで使います。この程度ならいつでも持ち歩けるし、有事の際のガラケー機能(ワンセグ、防水、おサイフケータイ)も殺しません。

スマートに生きるのも大変です。

Optimus bright L-07Cの文鎮化 復活

年末セール(2台で9000円程度)でゲットしたOptimus bright L-07C。余計なガラケー機能がない代わりに、サクサク動いてくれてお気に入りのスマホ。

調子に乗って、SuperOneClickでRoot化して、プリインストールアプリを消していたら、間違えて「標準カレンダー」を消してしまい、Googleカレンダーと同期がとれなくなってしまいました。

仕方なく、軽い気持ちで「初期化」を試みてしまったのが運の尽き。Root状態のまま初期化してしまうと、起動時のソフトウェア更新で、無限ループに入ってしまうんですね。Unrootが基本とは、全く知らずに、やっちまいました。

いわゆる、文鎮化。

起動はするものの、ブラックアウト画面で、何もできない。。。Unroot化するために、USBデバッグの設定画面に行ければ・・・、と思いつつも、その道筋が作れず、ファームウェアを焼き直すことに。。。とほほ。。。

リカバリーモード

単なるリカバリーなら、「G」ボタン + 「音量-」を押しながら電源ONをすると、リカバリーモードに入れます。いわゆる、初期化というやつ。もちろんデータは消えます。

今回の場合、これだけでは治らず。

ファームウェア焼き直し

手順が整理されておらず、Googleや2chでソースを漁って、トライアンドエラーで何とか完結させました。。。めっちゃ大変だった。。。

0) Optimus bright のバッテリを外し、「音量+」を押しながら、PCに接続されたUSBケーブルをOptimus brightに接続。液晶に「S/W Upgrade」と表示されたら成功。そのまま放置。
1) 日本語ファームウェア V10C_00.kdz をダウンロード。2chでリンク発見。
2) xda の Optimus Black Andoroid Development から Upgrade kit 3.6 をダウンロード。
3) 1 と 2 を同じフォルダに解凍。
4) Upgrade kit 3.6 の中の、LGMobile UpdateMSXML をPCにインストール。
5) Windows Enabler を起動してONにし、デバイスマネージャーから、LG USB Modemなんちゃら を無効にする。
6) R&D Test toolを起動。Phone Mode:CS_EMERGENCY、Selekt kds file:V10C_00.kdz、を設定。
Nomal web upgrade test → Upgrade Start → Country:Different Country、Language:Japanese。

これで設定終わり。以下の画面が出ればほとんど成功。あとは Optimus brightが再起動するまで待つ。これで初期状態、いぇい!

オレは何も予備知識を持たずに、ここまでたどり着くのに3時間。。。そして、アプリやら何やらの再設定で数時間。。。めっちゃ時間を無駄にしました。。。

下手なことはしないようにしよう、うん。

DTIハイブリッドモバイルプラン for Galaxy Tab

DTIハイブリッドモバイルプラン

Galaxy Tab & FOMA 2台持ち料金検討にも書きましたが、やはり出先でGalaxy Tabが使えるのは魅力的なので、人柱も兼ねて申し込んでみました。

申し込み~モバイルルータ到着

申し込みは3/28、ルータ到着が4/26と、申し込み当時の公式アナウンスの通り、約1ヶ月掛かりました。課金が翌月1日~ということで、月末着を統一しているのでしょうか。発表当時の殺到具合からすると、思ったよりは待たなかったという印象です。

とはいえ、1ヶ月の間、DTI側から何もアナウンスやレスポンスがなかったので少し不安にもなりました。もう少し細かなフォローを欲しいですね。

到着した品々

DTIハイブリッドモバイルプラン

ハッキリ言って拍子抜けました。発送先は「DTIドリームトレインインターネット」となってるので、何が届いたかは分かるのですが、中身には「DTI」のロゴ1つ出てきません。

ルータと公衆無線LANサービスのマニュアルコピー1枚(とはいっても、一般的なもので役に立たないレベル)が入ってるだけ。「お待たせしました」とか「規約、約款」とか、その手のものは一切入ってません。

エコ発送といえばそれまでですが、ユーザ管理の態勢を疑いたくなるような内容です。玄人向けのサービスとはいえ、もう少しユーザを客と考えてもいいのではないでしょうか。(後に、書類が別発送で届くようです。)

接続~速度測定

肝心の中身です。モバイルルータはネットインデックス製 RS-CV0C。普通っちゃ普通のもの。630円/月の価値があるかは疑問です。無線LANを一度でも設定した人であれば戸惑うことはないでしょう。

オフィシャルでは連続通信4時間だそうですが、実力はまだ分かりません。

気になるFOMA経由の通信速度ですが、海老名のコンクリートマンション室内から1.5Mbps出ました。通信速度が出なくてクレームの嵐だった頃に比べればまずまずでしょうか。価格を考えれべ使えるレベルにあると思います。

dti_speed.jpg

HOTSPOT にも対応してるようですが、情報が足りなくていまいち設定方法が分かりません。もしかしたら、設定不要なのかもしれません。

おすすめ度は?

現時点で言えば、コストパフォーマンス的に抜群です。e-mobileやWiMaxには価格対コストで太刀打ち出来ない領域です。

ただし、こちらにも書かれてる通り、2年間縛りがあるので、今後どこまでこの品質が確保されるかは分かりませんし、そこはキク自身もドキドキです。

何かあれば、今後もレポートしていきたいと思います。

Galaxy TabをSamsung Kiesが認識しない

s-img_kies_main.jpg

ファームウェアをアップデートしようと思ったら、Samsung Kiesが全くTabを認識してくれません。Windows XP、Windows 7 32bit、64bit、全てダメです。

カードリーダーモードで接続すると繋がるのですが、Samsung Kiesモードだと「接続中...」と表示されたきり。。。さあ、悪戦苦闘が始まりました。

1st step

そういえば、Tabを購入以来、一度もKiesと繋げたことがありません。まずは、Kiesのバージョンやドライバーを疑います。Samsungのサイトから、Kiesとドライバーの最新のものをダウンロードしました。

が、何なんでしょう、Samsungのサーバーの重さ。たかだか20MB足らずのファイルを落とすのに30分以上かかります。韓国ってブロードバンド大国じゃなかったでしたっけ?

これだけ苦労してダウンロードしたのに、改善はしませんでした。

2nd step

どうやら、Windows Media Playerが悪さをすることもあるようです。バージョン11以上が必須とのこと。

ただ、我が家のPCは全て11以上。Media Player自身をストップさせてもダメ。的外れでした。

3rd step

ここまでくると相性問題でしょうか?確かにたまに、「PCがアイドル状態のみです、アプリケーションを閉じてください」というメッセージが表示されます。

Task killerやタスクマネージャーで操作できるアプリケーションを全て落としましたが、改善はしません。こればっかりは全く当てがなく、困り果てていたときに、ふとホーム画面カスタム用の Launcher Pro を停止させ、Android標準のホーム画面に設定し直したところ・・・

上手くいきました!

その後・・・

が、肝心のファームウェアのアップデート中、エラーが出て冷や汗をかく事態に。。。結果、Tab を再起動させ、もう一度アップデート手順を踏んだらうまくいきましたが、何しろここまで苦労した経緯もあって、かなり不安です。

iTunesさえ入っていればスムーズに連携できるiPhoneとは違って、韓国メーカーはこういった点がまだまだ弱いですね。ツメが甘いというのでしょうか。

まとめ : Samsung Kiesが認識しない場合・・・

1) Kies、ドライバーを最新化
2) Windows Media PlayerをVer.11以上に
3) 余計なアプリケーションは停止させる
4) Android標準のホーム画面に戻す

Galaxy TabからLANDISKにアクセス

ESファイルエクスプローラ

コレ、できるようになると超便利です。

いちいち、動画や写真、自炊データ、mp3をAndroid端末にコピーする必要がなくなるので、まるでGalaxy Tabに大容量HDDが載っかたような状態を感じます。

やり方は、ESファイルエクスプローラ をインストールするだけ。

ツールバーの「LAN」からセッティング画面に入り、LANDISKのIPアドレスを入力すれば設定は終わり。

これで、Galaxy Tabから自由にLANDISKにアクセスできるようになります。

アストロでも同様のプラグイン(ASTRO SMB Module)が用意されていますが、なぜか画像や動画の閲覧がうまくできません。なので、キクはESファイルエクスプローラを使っています。

Galaxy Tab 車載カーナビ化

Android限定で提供されているGoogleマップのナビが使い易すぎます。これだけあればカーナビやナビアプリは全くいらない、そんな領域です。

航空写真やストリートビューで周辺の状況が一目で分かる、地図は自動更新、直感的に動作可能、それが無料だなんて、カーナビに10数万掛けていたことがバカらしいです。

幸いGalaxy Tabのディスプレイは7インチのため、カーナビにぴったりサイズ。早速、カーナビ化にチャレンジしました。

車載キット

Amazonで、スタンド、シガー充電器、充電用USBケーブル、レザーケースのGALAXY Tab 4点セットを購入しました。

Samsung純正品と悩みましたが、こちらは純正品より約3000円安いです。コストパフォーマンスはよく、この価格帯としてはよくできています。USBケーブルやレザーケースは、車載に拘らずに使えるのが嬉しいです。

docomo GALAXY Tab  ギャラクシータブ カーナビスタンドホルダー 車載マウント カーチャージャー&レザー  ケース

eneloop mobile booster

SANYO USB出力付きリチウムイオンバッテリー (専用高容量リチウムイオン電池使用) KBC-L2BS

先の車載キットでシガーソケットで充電できるとはいえ、やはり急な電池切れは怖いです。この前の大震災でも大活躍したと噂されるeneloop mobile boosterも導入しました。

カーナビ化というよりは、通常の予備電源という位置付けですが、あるとないとでは安心感が違います。

どういう使い方をするのであれ、スマートフォンには予備電源が必須のような気がします。

オフラインでの使い勝手

キクのGalaxy Tabは3G回線切ってるので、外出すると当然ながらデータ通信は出来ません。必然的に、カーナビとして使う場合は自宅のWi-Fiでデータをダウンロードしておいて、オフライン状態でカーナビを使うことになります。

この場合でもGoogleマップのナビの使い勝手は変わりませんね。道を間違ってもすぐリルートしてくれますし、地図の読込みに支障をきたすことはありません。

もちろん、事前ダウンロードできないようなデータ(周辺検索など)は使えませんが、ある程度計画立てられたドライブであれば、今のところ不便は感じてません。

ただ、やはり外出先でデータ通信できないのはそもそもGalaxy Tabのメリットを活かしきれていないので、DTIハイブリッドモバイルプランに加入して、更に使い勝手をリポートしたいと思います。

Galaxy Tab & FOMA 2台持ち料金検討

 もともとGalaxy TabはWi-Fi Onlyを目的に購入しました。が、いざ使ってみると、あまりの便利さに感動。出先でもオンラインで使ってみたくなってしまいます。

とはいえ、使い勝手抜群のガラケーF-01Aは手放す気持ちにはならず、しばらく2台持ち体制は変わらず続きます。そうなると、気になるのが月々の料金。以下に安く抑えるかがポイントですが、幾つかの案に振って、マジメに検討してみました。

galaxy_payment.jpg

案Aはシンプルに、Galaxy Tab専用にプランを追加申し込みするパターン。ガラケーのパケットゼロ化したとしても、Wi-Fiオンリーに比べて+22,000円。使い勝手は一番いいのですが、決して安くはないですね。

案Bは、Galaxy TabにF-01AのSIMカードを挿してしまえの案。パケット定額が1サービスで済むのですが、意外とバカ高い。検討前はコレが一番リーズナブルだと思ってました。

で、案C。DTIが満を持して投入したポケットWi-Fiサービス ハイブリッドモバイルプランへの加入。ガラケーのパケットゼロ化できれば、なんとWi-Fiオンリーよりも安くなるというポテンシャルを持ってます。しかも、モバイルルータのレンタル性なので、Galaxy Tabだけでなく、ノートPCやDSだって出先でオンラインにできる。この恩恵は素晴らしい。

3/24から産声を上げたばかりのサービスで、しかも申し込み殺到でスムーズに始めることは難しい現状とのことですが、人柱が立って使用感が聞こえ始めたころにもう一度正式検討したいと思います。 

iTunesとWi-Fiで同期する「iSyncr」

Androidを買うのに最も悩んだ理由が、iTunes資源を活用できるか、でした。何だかんだ、iPod classic、nano、Shuffleと、一連のシリーズを活用してるので、iTunes以外のライブラリ管理をするつもりはありません。

isyncr.png「iSyncr」は、そんな悩みを解決するアプリ。iTunesのプレイリストを曲とセットで、そっくりそのままAndroid内に同期してくれます。同期先は本体メモリ、SDカードの指定がOK。

基本仕様では、USB接続での同期になります。アプリを Android にダウンロードして、起動させると左のメニューが出ます。

「Instllation」を選ぶと、PC用の実行ファイルをどこにインストールするか聞かれるので、好きなところを選択(通常はSDカード)。

PCとAndroidをUSB接続して、先ほど選択した場所(SDカード等)のトップに入っている「iSyncr.exe」を実行。

すると、同期するプレイリストの選択画面になるので、同期するプレイリストを選べば、Android内にiTunesのプレイリストがコピーされます。

isyncr.jpg

Optionの「Sync iTunes Album Art Work」にチェックを入れれば、アートワークも完全コピーです。なんて便利なのか。

Add-onを追加すれば、Wi-Fi経由で同期が可能です。ケーブルレスで同期できる便利さは、一度体験してしまうと病みつき。iPod×iTunesを超えました。

「iSyncr」は2.99ドル、Wi-Fi Add-onは0.99ドル。円高の今、約300円程度でこんな便利なアプリが手に入ります。

 ・ iSyncr

 ・ iSyncr Wi-Fi Add-on

 

Galaxy Tab 買ってみた

Galaxy Tab

大震災影響ですっかり更新遅れましたが、実はスマートフォンデビューしてました。

ゲーム機やカーオーディオがタッチパネル化され、スマートフォンがガラケーよりも安く手に入る時代、いちWebクリエイターとして、いい加減手元に1台置いておきたくなりました。ただし、現在メインの F01A はメイン機としての基本性能を十分兼ね備えてくれ、機種変するにはスマートフォンは心許なく、今回は追加契約という形で、番号をもう1つ持つことにしました。

F01A がメインということで、契約するスマートフォンも思い切っての Galaxy Tab です。あわよくば、カーナビ替わりにも使えるだろう、ということでタブレット型を選びました。

Galaxy Tab の月々支払い

一番安いプランで抑えたので、月々780円。3G回線は使わず、Wi-Fiオンリーで使ってます。いわゆる「寝かせ回線」です。

2年縛りになりますが、タイプシンプルバリュー、ファミ割MAX50、パケホーダイシンプル、spモード、という契約形態です。spモードは無料期間が終わったら解約予定。

ただし、この料金形態が取れるのは3/14まで。3/15から月々サポートという料金プランが導入され、どんなに安く押さえても月々2100円が最低ラインになってしまうようです。これがあったために、キクも急いで契約を済ませました。

Galaxy Tab の端末代金

一括支払いで9800円。ドコモポイントを使って5000円くらいでしょうか。SIMフリーの白ロムが30000円以上することを考えると、月々780円払ってはいるものの、安く手に入ったと思います。

前述の月々サポート導入で、3/15からは初期の端末代金が高くなるようです。3/14までは端末代金を補填してくれた補助金が、月々の支払を補填するような料金プランになるためです。

そのため、3/14までは新規0円とか4800円とか、半ば投げ売り状態で売っていたショップもありました。羨ましい・・・。

Galaxy Tab の大きさ・重さ

大きさは iPad と比べると一回り小さく、扱いやすいです。持ち歩ける限界ラインがこの辺りではないでしょうか。通勤時や子どもが遊ぶ待ち時間などに、オフライン保存しておいた Evernote や Google Reader をサッと読むには適しています。

ただ、やはり重さは感じます。特に、縦方向に持っていると、支えている左手がプルプルしちゃいます。もう少し軽いと助かりますね。

Galaxy Tab の操作感

iPhone や iPad と比べると、モッサリ感を感じることはありますが、あくまで比較論。単体で使っている分にはさほど感じませんし、感じるもののほとんどはアプリで改善できました。

YouTubeのHD動画や、ニコニコ動画を見ても、止まるというようなことはないです。スピーカーもまずまずの音質ですので、プレイヤーとしてもOK。電池持ちも iPhone などより優れてるようです。

何よりもアプリですね。Androidアプリ市場もかなり拡大していて、操作感抜群のアプリがたくさんあります。やはりTwitter や mixi をやる分には、パソコンやガラケーよりもスマートフォンが一歩進んでますね。