2014年3月18日

ヤマダよりコジマより我が家はケーズデンキ派

無事に引っ越しは終わっています。日々の手続きにバタバタ追われていて、全然パソコンの前に座れてないのも事実。新居についてはまたゆっくり書きたいと思います。

と、今回は電気屋さんについて書きたくなりました。

昨日、書類の受け渡しなどを行うために久保田夫妻が訪問されました。そんな中、ちょうどケーズデンキオンラインのエアコン工事の見積もりをお願いしていた電気工事業者がやってきました。

ここでふと電気屋ばなし。久保田棟梁もケーズデンキ派らしい。うちも最近はずっとケーズ。掃除機も洗濯機も今回のエアコンも。コジマにはエアコン工事やり直しの苦い思い出があるし、ヤマダは店舗の雰囲気嫌いだし。そんなこんなで、やっぱり棟梁とは気が合うなと。

と、見積もりが問題なかったのでお目当てのエアコンを注文しようとしました。ところが、在庫切れらしく、型番で検索してもネットショップに出てこない。それどころか、増税前もあるのか、めぼしいエアコンがことごとく売り切れっぽい。

「タイミング逃したかー」と半ば諦め、担当にメーカー再販か近隣店舗に在庫ないか確認してくれ、とメールをしてこの夜は寝ました。

翌日、ケーズから電話が。「メールを見ました」と。確かにメーカー生産終了したため、ネットショップ上からは掲載を消したようです。ただし、こう続きます。

「注文できる準備ができた時点で連絡がほしい。そうしたら一瞬だけ、ネットショップにお目当てのエアコン掲載を再開する。俺が注文したらすぐに掲載を消す。在庫は絶対に確保する。安心してくれ」、と。

なんとまあ、ここまでしてくれるネット通販は初めてです。普通、「申し訳ないですが在庫切れ」で終わるところなんですが、半ば諦めてたので願ったり叶ったり。即注文しました。

ちょうど昨年度の型落ち商品だったので、相場よりも10万円以上も安く、増税前を逃すとさらに1万円UP。このタイミングで変えたのは本当にラッキーでした。

うちは今後もケーズ派でいきます。

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