2014年2月10日

ギターを船便で送るか、航空便で送るか

ブログのタイトルになってるくらいです。

もちろん、ギターは持っていきます。

が、湿気と戦う船便か、衝撃と戦う航空便か。手荷物が一番いいのは分かるものの、引っ越し便で送れない食料や洗剤類を手荷物では大量に持っていくので、ギターはちょっと邪魔者。

とはいえ、18歳&20歳でローンを組んだ相棒たち。すでに当時の価格では買えないし、買えって言われても無理(安い方でも定価48万円・・・)。希少価値の高いViolaは日本に置いていくにしても、Flagment Blueへのダメージをいかに減らすか、が目下課題。

今のところ、航空便で送る予定。ハードケース内も梱包材で埋めて、ギター自身の動く余地をなくす。ハードケースも外から梱包材で巻きつける予定。

航空便の貨物室は上空で5度くらいらしいけれど定温定湿の環境下なので、ギターへのダメージは少ないはず。逆に、船便はずっと湿気にさらされてる上、航路によってはものすごい温度変化がありそうなので。

タカミネのエレアコとセットで一足先に旅に出てもらいます。

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