2012年8月30日

京都北白川ラーメン魁力屋 海老名店


近所にオープンしたので、教育で定時上がりできた平日に行ってみた。

到着した途端びびったのは、派手な店のいで立ちはもちろん、きちんと外に並ばせるスペースがあること。そんなに混むんかいな?と思いつつ中に入ると、座敷席の全ては家族連れで満員。カウンターもけっこう埋まってる。平日だというのになかなか盛況。

ちなみん、バイト店員ほとんどが教育の真っ最中のようで、子どものサッカーのように、何かあると5~6人がいっせいに寄ってくるという、見ていると面白い光景。きっとみんな高校生だろう、初々しい。オープン仕立てってのもあるし、女子店員の笑顔がかわいいから、まあ、許容することに。


とりあえず、普通のしょうゆラーメンに背脂多め。

味は好きな感じ、いやゆる背脂系だけど、そんなにコッテリはしてない。でも、けっこうしょっぱいね、スープは飲み干せないや。喉が渇きそう。それ以外は普通。麺は太くも細くもないストレート麺。とんこつを除けば、ちぢれ麺が好きだからなんとも。

うーん、唐揚げ無料券もらったけど、もし土日で並ぶほど混雑しているのなら、並んでまで来ようと思わないかな。VINA WALKのラーメン横丁でいいや。

2012年8月29日

デニムへの愛

いかんいかん、デニムへの愛が全くなくなってることに気づいてしまった。

昔はさ、万円単位のジーンズ買って、色落ちを楽しんだり、育てるために洗濯や履き方を工夫したりしてたのに、今じゃUNIQLOか楽なカーゴパンツだもんな。

全然テンション上がらないし、自分もこのままお洒落を楽しめなくなっちゃいそうだ。いかんいかん。

今週末、ライブ前にSKULL JEANSのショップ行ってこよう。UNIQLOのジーンズは全部捨てる。

2012年8月26日

100%化学合成油の効果はウソ?


いつもは工賃込みで1000円とかの格安オイルキャンペーン品を狙ったりするんだけど、まさに近所のタイヤ屋が5W-30鉱物油で980円キャンペーンやってたんだけど、一連のオイル漏れ事件でなまじ安かろう悪かろうだと身を持って痛感するハメになったんで、今回はまともなオイルを入れることに。

100%合成油のMobil 1。10W-30。3Lで3680円。オレの感覚だとけっこう高いんだけど、どうなんだろう?一般的には並の値段?交換は仕方なくオートバックスで。一般的に評判はよくないんだけどね、まあ、やりっ放しのコバックより、作業完了報告なんかがきちんとある分は信頼できる。

変えた感覚はウルトラスムーズ。エンジン振動減ってるし、発進から1→2速の入りがメチャメチャいい。今までの格安オイルだと、どんなに気を遣ってもショックが出たんだけど、Mobil1だとダイジョブ。その他のギアの入りもいいし、バックギアのトルクの出方も思いのまま。

エンジンオイルでここまで変わるとはね、ナメてたよ。もっと勉強しなきゃね。

2012年8月25日

西伊豆ツーリング with EK9

夏休み最終日は、平日だってことを口実に、同期のIWっちゃんとランデブーツーリング。ヨメさんは仕事なんで、坊と2人仲良くカプチで行ってきま!この夏休みは父子2人が多かったな、しかし。

※ この記事、クルマばっかなのでご容赦。


IWっちゃんの新相棒EK9。アテンザ買うとき、カプチーノ買うとき、それぞれに真剣に考えた1台だけあって、ヨダレがでるぜ、相変わらずこのクルマ。パッケージが最高なんだよね、家族使いもできるるし。ブラックリップがちょっといかつい。


箱根新道で上がり、伊豆スカイラインを南下。とにかく天気が良くて、富士山も、相模湾も、駿河湾も、超クリア。DIREZZA ZIIのカプチもご機嫌で、隣に座る坊のアタマを振り回さないように走る方に気を使う。平日だからクルマも少なく、のんびり走りながらEK9と写真を撮り合ったり、ハタから見たらバカな男同士だよ、ホント。

伊豆スカイラインにて。

 

冷川ICから道の駅天城越えまで、延々と続く狭幅ワインディング。EK9とカプチという小型車とはいえ、延々と対向車に気を使うのはけっこう体力を奪われる。横で坊がグワングワンしながら寝てるし。

 

道の駅でソフトクリーム食べたら、坊が「シビックに乗りたい!」って言い出した。聞いたら、見てたらカッコよくて乗りたくなった、と。IWっちゃんに無理をいい、しばらくカプチソロドライブ。坊はEK9で大興奮。何やら車海老の話をしたとかしてないとか。


河津のループ橋。もちろん、後部座席には坊。


と、ここでIWっちゃんルートロスト。気付いたら下田・白浜の海水浴客に紛れてた。おかげで、イイ画が1枚パチリ。やっぱり伊豆は海でしょ。


しかし、既に時間は昼を周り、みな腹ペコ。一目散に西伊豆を目指し、なんとか松崎港付近で海鮮丼を一杯。坊は空腹と寝起きで機嫌悪かったが、なんとかこれで回復。

その後は気持ちよく流せる広くて視界が開けるルートが続く。仁科峠。


西伊豆スカイライン。


しかし、仁科峠~西伊豆スカイラインの眺望はスゴい。富士山に駿河湾に箱根に、走ってると次々と目を奪われる。IWっちゃん、ちょっと止まってー!って思ったくらい、ここはまた家族でも来たい。


その後は修善寺に立ち寄り、足湯、坊待望の蕎麦おやつ。温泉にも入りたかったけど、16時を回って次の日が心配になったんで、ここでお開き。


さー、帰ろー!と思ったのも束の間、修善寺で大渋滞、三島で大渋滞、仕方なく国1で箱根に上るも、伊勢原で渋滞、厚木で降りても渋滞、なにこれ?しかも、箱根新道に入る直前、左後ブレーキからけたたましい干渉音が聞こえ出して(何度がブレーキを踏んだら消えた)、帰宅時にはヘロヘロ。

でも、夏休み最後を飾るに相応しいほど楽しかった!また行こーぜ!!


SUWADA OPEN FACTORY見学&アウトレット購入

3泊キャンプも今日でおしまい。長かったような短かったような、夏休み満喫感を噛み締めながら、ギアの片付け。夜は雨、朝は霧がかった曇だったものの、時間が立つにつれて、太陽さんこんにちは。

熱中症と闘いながら、なんとか10時にはキレイさっぱり完了。この日は土曜ってこともあって、やってくるキャンパーが多いこと。

リビングメッシュエッグとローチェア30を修理に預けて、汗だくの身体を抱えて、今回の旅で初の温泉へ。snow peakから10kmほど離れた八木ヶ鼻温泉いい湯らてい。入浴料はチョット高いけど、タオルや着替えを借りられて1日過ごせそうな所。寒い時期は重宝しそう。ずっとシャワーでしのいできたから、足を伸ばせる温泉は至福。ゆっくり疲れを癒して、一路、埼玉の実家に針路を取る。

道中、snow peakで気になったSUWADAの工場見学へ。建物からしていきなりオシャレ。


中に入ってもおしゃれ空間。並んでる製品は爪切りなのに、爪切りに見えないから不思議。


作業場を間近に見ることができる。iPad連動カメラなんかも並んでて、昔ながらの工場が最先端な雰囲気。ユニフォームまで黒一色で統一されててめちゃちゃCOOL。そしてキレイ。こんなに近くで見られても繊細な作業に狂いない集中力はさすがプロ、まさに職人。


廃材を利用した取っ手や燭台、めっちゃカッコイイ。この空間にいると、一生もんとして1つは欲しくなってくる、間違いなく。


と、隣にカフェ&ショップ発見。格安のアイスコーヒーと、評判のお菓子屋さんで作ったというマドレーヌを食べながら、しばしSUWADAプロダクツに囲まれながら休憩。


出る頃には、手元にこんなん持ってました。


型落ちのアウトレットってことでメッチャ安いんだもん。

爪切りはケース付きで2500円、普通に買ったら8000円クラス。

シザーナイフは、包丁にもハサミにも使えるキャンパーにうってつけな品物。ちょうどsnow peakの買おうか悩んでたとこだったし。材料から加工までSUWADA社長がかなりこだわりを持って作り込んだものらしく、定価は15000円。その1/5の値段でGET!

ちなみに、爪切りはもう1セット、実家への土産用にプレゼント。特に意識しなかったんだけど、父親にあげたら「ちょうど広告で見て、一生ものとして欲しかった」ってこと。ジャストタイミングで喜んでもらえて何より。

最後の最後までホクホクの夏休みキャンプでした!

2012年8月23日

snow peak Headquarters キャンプフィールド 3日目

OKDさん夫婦、HRさん最終日。いっぱい遊んでもらって息子も寂しそう。この3日間はひたすらキックボードで遊んでた彼。


最終日の朝飯はそんなお礼とみなへのねぎらいからか、彼が自らアウトレットで買った200円のフライパンで、スクランブルエッグを調理。もちろん、これが息子の生まれて初めて作る料理。タマゴを割って、混ぜて、火にかけて、混ぜて、ここまでを1人でこなせるようになった彼の成長ぶりに親も少し感動。


OKDさん、HRさんのサイトの片付けを手伝いつつ、ヨメさんはツワリなのか肉に当たったのか完全ダウンで戦線離脱、外気温もこのキャンプ最高の37度。もはや何をする気も起きず、昼めしは適当にガストでこなし、山本五十六記念館に向かうみんなとバイバイ。

ほとんどのキャンパーがいなくなり、ガランとしたサイトに戻り、サイトの模様替え。勢いで、パイルドライバーを買い、わが家のシンボルを飾る。



夕飯はパスタ、隣のサイトのソロキャンパーから大量の枝豆をもらい、これとHRさんの残したブドウをつまみながら、ヨメさんと焚き火を囲む。アウトレットで買ったウイスキーカップに注いだバーボンストレートが体中に染み渡る。


長かった燕三条も明日で終わり、いろいろあったけど、かなり寂しい気分。だって、こんなきれいな夕日、神奈川じゃ見れないよ。


snow peak Headquarters キャンプフィールド 2日目

昨夜のゲリラ豪雨で荒れたサイトも、すっかり晴れ上がり、朝一から気持ちよくギター弾いたりなんかして、思えばこれが悪夢の引き金。

気付くと、昨晩以上に手足から無数の出血。殺っても殺っても小さな羽根アリみたいな虫が肌にまとわりついて、皮膚を食い破ってくる。その内に、昨日刺されたところからかゆみが出始めて、みな半ばパニック。

俺は手足中心に30ヶ所以上、息子も顔を中心に刺されてて、snow peakのショップ店員に聞いてみるとブユ(ブヨ)とのこと。ひどいかゆみが1週間以上続くと脅され、だったらはじめに注意喚起して欲しかったと。このかゆみには、帰宅後もしばらく悩まされるハメに。


ブユと闘いながらの朝飯を終えて、snow peak工場見学へ。説明員の総務のおじちゃんの話がやたら長かったんだけど、すげーきれいでおしゃれなオフィス、席はフリーアドレス性でアイディアを重視してる点、お盆休みで動いてなかったけど大型のプレス機、何より、永久保証を掲げてるだけあるアフターサービス、修理への力の入れ方。

日本でテント幕帯の修理できるのはsnow peakだけみたい。これをキッカケに、OKDさんは前日の豪雨で痛めた10年来のウイングタープ、わが家はリビングメッシュエッグとローチェア30の穴空きを帰りがけに修理依頼。

そうこうしてると、この日も気温がみるみる上昇。あっという間に36度で外にはいられない状態で燕の街に繰り出し。あ、ここにもゲリラ豪雨。


ボリューム満点の燕ラーメンを食べた後に、燕三条を象徴する金物、そのアウトレットショップ、ストックバスターズへ。物流センターのド真ん中にあって、いかにもな雰囲気。


事実、安い!ホテルに出てきそうなしっかりしたスプーン&フォークが68円だったり、フライパンもホームセンターの3割程度の値段。おしゃれな磨きもののカップなんかも105円だったりと、家の食器小物を全部買い替えるくらいの勢いで大量購入。こういう光り物の買い物は意外と好きなんだ。満足満足。


サイトに戻る頃には、兵庫の実家からラシーンで600kmを走破してやってきた、息子お気に入りのHRさんも合流して、ブユを警戒しながらBBQ!



と、ブユに警戒してたら、ごっつい羽音のアブの大群が、なぜかうちのサイトだけに集ってまたもやパニック。他のサイトは平和に過ごしているのに、うちのサイトだけになぜ!?ヨメさんが作ったダッチオーブン製のパンのせい!?


と思ったけど、どうもそうではないみたい。単に、メスを奪い合ったオスの大群が押し寄せたみたいで、10分もすれば平穏に。このお手製、勢いだけパンも、好評でした。

そんな一連の出来事に有頂天な人たち。


その後は夕立もなく、満点の星空がメチャクチャきれい。みんなでグーグルスカイマップを使って天体観察。スマートなフォンが大好評。少し遅めの流星群も見れてご満悦。

酒も入り、気持ちよく就寝。

snow peak Headquarters キャンプフィールド 1日目


「言葉の響き」って、人生にとって大事だと思うんだ。自分に響く言葉ってあるよね。オレにとっては、それが「snow peak」だったり、「燕三条」だったり。理由はわからない、もちろんブランドやデザインや、もともと金物が本能的に好き、ってのもある。だけど、その裏付けがなくても、「snow peak」と「燕三条」って言葉の響きは、自分の中に共鳴する部分がある。

だから、燕三条のsnow peakは行かなきゃいけないんだよ、何があっても。だから、一睡もしないで3時出発とかできるんだよ。だから、300km、6時間の道中だって苦にならないんだよ。

つうわけで、ETC深夜割を狙って高尾山ICから圏央道~関越入り。赤城高原付近は霧で何も見えず、気温も22度と行き先不安だったけど、関越トンネル抜けたらそれも杞憂。快晴の朝日の中、この旅は幕を開けるんだい。


SAのくせに何もない石打丸山SAで、先輩OKDさんのIMKエキスパート、別名ボンゴ(NAロードスターの代車、いつもはPAOでキャンプな人)と合流。ひたすら魚沼産コシヒカリな田んぼの中を、一路燕三条へ。

燕三条ICから降りて、snow peak本社への道中が多少心配だったものの、ご丁寧に交差点ごとにでかい看板が乱立していて、迷うことなく到着。けっこう入り組んだ集落の奥に突然出てくるコンクリート打ち放しのビル。


まずはそのビル裏にひろがる広大なサイトに感動。もちろん、サイトはsnow peakばかり。これまたsnow peakerの血が騒いで感動。お盆最終日にも関わらず、サイトはまばらで、場所はけっこう選びたい放題。


途中、ボンゴが坂を登れずスタックというアクシデントに苛まれながらも、グルグル回って選んだのはサイト全体を見渡せる高台のCサイト。比較的地面は平らでトイレも行きやすく、オレ的には一等地。


高原を想像していたものの、高度170m、気温35度という猛暑には誤算を感じながらも、なんとか設営を完了。ボンゴの大容量ラゲッジを活用して持ってきたという、最初で最後のオモチャ「モンキー」にみなが戯れる。ギア付きバイク運転したの初めてだけど、慣れれば楽しい!息子も満足気。


近所のサンゴーマートで格安食材を買い出し、夕飯はダッチオーブンで鶏肉ロースト!相変わらず、旨すぎ。大好評。


とホクホクしてると、みんなの手足から血が流れ出している。このときは大したことない、ただの蚊、程度にしか思ってなかったが、翌朝、ひどい結果を招くことを、この時点では誰も知らない。

重ねて、遠くから雷が近づいてくる。やばいなーと思ってると、急に風が変わるのを肌で感じる。一瞬の判断で、一気に食べたモノを片づけ、構えていると、一気に天候が急変。まさに超ゲリラ暴風雨。

周囲ではタープが次々に崩壊、雷は真上近くまで来ているよう。雨は横から下から叩きつけるようで、もはやスクリーンタープの中でも避難している意味がなく、OKDさんの判断で、全員ボンゴに避難。

そんな中でも素人キャンパーのレンタル組はタープの中にいたりして、スタッフが危険指示を促してる。そんな状況。

そんなひどいゲリラ豪雨も、1時間もすれば小康状態で、なんとかテントに戻るも、みな疲労感からかシャワーを浴びたら即就寝。そういや、朝も早かったし。次の日のことなど考える余裕もなく、泥のように眠る。

2012年8月22日

snow peak Headquarters キャンプフィールドに行ってみた

念願叶ったり!

憧れだったsnow peak本社のある燕三条のキャンプフィールドに、夏休みを使って3泊ガッツリ満喫してきました!オレのsnow peakフェチぶりは知る人ぞ知る、といったところだったりするんだけど、もう始めから最後までテンション上がりっぱなしで、あっという間の4日間。

そんな油断が大量のブヨに刺されるという事件や超ゲリラ豪雨からの避難指示、なんかも経験させてくれて、なかなか百点満点にさせてくれないところも憎いところ。とはいえ、4日間、日中は全て快晴で、とにかくsnow peakを遊び尽くした感がいっぱいで、お腹いっぱいの夏休みでした。



snow peakキャンプフィールドの宿泊ステータス
■ 3泊4日、大人2人、幼児1人 (+会社の先輩など3人)
■ サイト料:10500円
■ サイト:Cサイト (サイト全体が見渡せる絶好の高台)
■ 2012年8月中旬


snow peakキャンプフィールドのイイところ
■ とにかく広大なフリーサイト。フリーとはいえ、満員になってもかなりの余裕がある敷地なので、開放感バツグン。


■ もちろん、サイトはほとんどがsnowpeak。他のファミリーキャンプ場じゃ得られないsnow peakerの満足感。レアなギアを使ってる人も多くて、参考になる。そして、みんな仲間意識からか親身。

■ もちもちろん、snowpeakショップ併設。売ってないものはないくらいのラインナップ数で、キャンプフィールドオリジナルアイテムも売ってる。反面、財布の紐には要注意。




■ もちもちもちろん、snowpeakオフィス&工場が併設。無料で見学もできる。印象に残ったのは、アフターサービスへの力の入れ方。修理に妥協を許さないらしい。思わず、修理に出したくなってしまうほど。わが家は帰り際に、リビングメッシュエッグとローチェア30の穴空き修理を依頼。

■ 24時間、シャワー無料。真夏には重宝。トイレもウォッシュレット付きでキレイ。炊事場はお湯が出るから油汚れもスッキリ。設備的はこれでもかってくらい満足感。


snow peakキャンプフィールドのちょっと・・・なところ
■ 丘陵地がベースなためか、サイトの多くが傾斜地。きちんと場所を選ばないと、寝るとき辛くなってしまうかも。 クルマを芝に入れることができないので、選んだサイトによっては荷物運びがちょっと大変。


■ 真夏は猛暑。高原を想像してたが、高度は170m程度で実は平地に近い。燕三条付近は屈指の猛暑地帯らしく、このときも35〜37度。日中はとても外に居られない。春や秋がベターかも。