2010年1月11日

川崎浮島の工場萌え

ヨメ・坊連れで再来。

えらく気に入ったみたい。現実離れした工場の光と音で何処かに誘われるよう。確かに、日常から離れた空間は楽しく生きていく上で不可欠。我が家のドライブ目的に、道の駅・雪山以外のジャンルが確立した瞬間。

アテンザと工場萌え

浮島工場萌え

しかし、休日の深夜に工場地帯を走り抜けるのは若かりし頃を想い出す。あれから10年。家族できても行動に変化がない。でも、心理は大きく変化してる。結局、人の成長って行動だけじゃ測れないってことだ。

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