2010年1月18日

湯沢中里スキー場・弐

年始に続き、今回は宿泊コース。ixon滞在中のホテルを拠点に2Days雪山堪能。

坊の機嫌が心配されたが、ixon対面直後の「トトロっ!」大号令をキッカケに、同居のこやまんさんにも全く動じず、まるで自宅のようなくつろぎ具合。THE 62番。



確かに、馴染みの民宿のような、親戚の家に遊びに来たかのような、居心地の良さ。ixonにもこやまんさんにもいっぱい遊んでもらい、お陰で親2人もガッツリくつろぎ、ガッツリ滑る。

ixonと

またもや豪雪のタイミングにマッチし、当日の天気を日夜心配し続けたが、運良く太陽が見えるレベルの空模様。スゲーよ、坊。でも、10日前の湯沢の風貌とはまた違い、豪雪地帯の厳しさを物語る街並み。

坊も埋まります。

車埋まります

パウダー攻めたら胸まで刺さった(30分近く、脱出に格闘)

 ※ 写真撮ればよかった

雪質は若干重いものの積雪は十分すぎるほど(250cm)。山もよく、拠点もよく、人もよく、言うことなしの2Days。来月、また来るねと誓っての帰宅。

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