2009年12月29日

トラスト GReddy ブローオフバルブ Type-RS

強化部品いっぱいシリーズ第3弾。

デルタオートのレーシングパイピングキットとASSY交換。エキマニ上の純正ブローオフバルブ(エアバイパスバルブ)は付属のターボアウトレットパイプと置換し、Type-RSはインタークーラーアウトレット部に自動的に移設。

ブローオフバルブ

単体交換の効果は不明。パイプセット交換としては、アクセルオフ→オン時のターボ復帰が確実にスピードアップ。純正バルブ時に気になっていたバックタービンの音も消えた。ただ、パシュン音は純正の方が好き。

決して自ら購入して交換するパーツの類ではないが、機会が活かせて良かった。ブローバイの多いカプチーノにとって大気開放はキツいので、COP15を尊重し、今後インテークに戻してやる予定。

参考リンク:トラスト

2 件のコメント :

  1. んだ、この時代に大気開放は・・・お子様のためにも・・・
    個人的にはバックタービン派ですが、
    いまは、フローオフ、サクション戻しにして大人しくしています。

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  2. 大気開放でイイことって特にないもんねぇ。。。
    バックタービンにするとタービン死にやすくならない?

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